【河北新報】脱サラ、コーヒー道12年 病院にプロの味届ける
店が休みの日には、がんセンターの緩和ケア病棟でボランティアのティーサービス。バリアフリーにした店が縁で出合った障害者施設が、今では仕事のパートナーというコーヒー店主の男性の話題です。(まひる)
店が休みの日には、がんセンターの緩和ケア病棟でボランティアのティーサービス。バリアフリーにした店が縁で出合った障害者施設が、今では仕事のパートナーというコーヒー店主の男性の話題です。(まひる)
元の記事:こつこつ…収穫体験農園20年
養護施設の子ども達を積極的に受け入れ、作物を収穫してもらっている農園の話題です。(まひる)
元の記事:不要な絵本集めます あさか開成高読み聞かせ「オイガ」
不要な絵本を集めてフィリピン、ベトナム、ラオスなどアジア6カ国の子どもたちに送っている高校のボランティア部の話題です。(まひる)
動物園でオオカミやオリジナルキャラクターなどの自作の着ぐるみを着けた姿を披露し、来園者を楽しませているボランティアの話題です。(まひる)
元の記事:北九州空港 ヒマワリで彩ろう 中学生ら5000粒種まき 北九州ドリームサミット企画 「市の活性化にも」
中学生が企画して空港ターミナルにヒマワリの種を植えたという話題。開花が楽しみですね。(まひる)
元の記事:車いすの浜松・池谷さんが介護事業 障害者としての実感生かしてNPO設立
生まれつきの難病で車いす生活の男性が、自ら介護事業を立ち上げるという話題です。子育て支援をすでに始め、「障害がある人でさえ、誰かの役に立ちたい、社会に貢献したいという思いがある」。(まひる)
地域住民との交流を図って、駐在所のおまわりさんがブログを開設するという取り組みの話題です。(まひる)
元の記事:「ヘレン・ケラー展」開幕 来函時の写真など展示【函館】
今年はヘレン・ケラーの生誕130年。彼女は2回、函館を訪問しているそうですが、その際のゆかりの品などを公開する展示会の話題です。(まひる)
ノンアルコールのカクテルが、地元の若手バーテンダーによってお年寄りたちにふるまわれたという話題です。地域貢献にも個性や職業を生かしたいろいろな方法があるものだと思います。(まひる)
最初の動機は「自分を変えたい」――9月には、初めて一緒にゴミを集めてくれたホームレスの男性に感謝をこめて、絵本が出版されるそうです。(まひる)
元の記事:「子ども救命士」村山に誕生 市消防本部が小学生に指導
救命講習を受けた小学生を「子ども救命士」に認定する取り組みの話題。認定第1号は11歳の男の子だそうです。(まひる)
元の記事
「命について考える授業」で意識変化
総合学習の時間を利用して、命について考える授業を行っている小学校の話題です。ベビーマッサージの認定講師を招き、子どもたちも実際に赤ちゃんの肌に触れてマッサージを体験したそうです。きょうだいがいないと、なかなか経験できない貴重な体験、こんな授業が増えてほしいですね
(ボレロ)
元の記事
空き缶拾いながら旧中山道を走破 茅野の元スケート選手
元スピードスケート選手の70歳代の男性が、中山道の旧道530キロ余を、空き缶などを拾いながら走り抜きいたという話題です。このお歳でマラソンに挑戦されるだけでも大変な決意だと思いますが、空き缶拾いという社会貢献もされるとは、恐れ入りました
「年齢にかかわらず、やればできる」という力強い言葉が印象的です。(ボレロ)
元の記事
ボランティアが大根間引き 農家も参加者も満足/錦江町宿利原地区
農作業をボランティアを募って行ったという話題です。農家は「助かる」、ボランティア参加者は「作業が楽しい」と、双方が満足できる素晴らしいシステムですね。田舎育ちの私も土いじりが好きなんで、是非参加してみたいものです。(ボレロ)
元の記事:子どもの笑顔見たいから 1人で公園整備10年目 苅田町の元高校教諭・屋久さん
地域の子どもに遊び場を作るため、雑草に覆われていた広さ5600平方メートルの公園を一人で蘇らせたボランティア男性の話題です。「行動してこそ何かが変わるという思いがあった」という言葉が力強く響きます。(まひる)
元の記事
紙風船が結んだ縁/園児に手作り紙芝居届く
香川県の園児たちが、運動会で飛ばした紙風船が、海をわたり和歌山市内の男性に拾われ、手作りの紙芝居と手紙が園児たちに届いたという心温まる話題です。私も幼いころ、風船に手紙を添えて飛ばしたり、牛乳箱で作った船を琵琶湖に流したりしましたが、誰からも手紙は来なかったですね。だから、園児や先生達の喜びは一入だと思いますよ。環境のことを考えて、紙風船ってのも良いですね
(ボレロ)
元の記事
手作りニュース、自宅前に掲示 福井、児童に多彩な情報提供
元教員の夫婦が、地域の子どもたちのために、色々なニュースを自宅前に張り出して、情報提供をしているという話題です。ローカルな話題のほか、動植物のクイズを出して、翌日に答えを張り出すなど、子どもの興味を引くための工夫も。これを参考にして、私たちも、明るい真理の言葉を自宅前に掲示した愛行ができるでしょうね。(ボレロ)
廃校になった小学校のピアノが、再びよみがえったという話題です。同校の体育館に4年間も放置されていたそうですが、状態は万全だそうですから、今後も演奏会等で使われといいですね。物を大切にする心、素晴らしいですね。(ボレロ)
台風の強風の影響で落果したリンゴを風呂に投入したサービスが始まったという話題です。頭を抱える農家を元気づけようと始められたそうです。落果したリンゴをすぐに処分するのではなく、人々の癒しへと化しているところが素晴らしいですね。(ボレロ)
タオル帽子とは…思いつきそうで思いつかない素晴らしいアイデアですね。患者さんからは、「汗を吸うから気持ちいいし、丸洗いもできる」「毛糸の帽子は暑いけれど、タオル帽子なら横になっても楽」ととても喜ばれているそうです。これを作ったのはボランティアの女性の皆さんだそうですが、女性ならでわの裁縫を生かしたこの奉仕活動は、生長の家で昨年から始まった新しいタイプの誌友会を開催するのにも参考になりそうですね
(ボレロ)
元の記事:「ありがとう」でワクチン1本 酒田・八幡自動車商会が世界の子どもに1万本寄付
お客さんから「ありがとう」とお礼を言われたらワクチンを1本、車を1台販売したら5本……とルールを決め、世界の子どもたちにワクチンを贈る活動に取り組んでいる会社の話題です。社員35人が半年間で通算1万本を達成。仕事の成果が子どもたちの役に立つと思ったら、なおさらはりきってしまいますよね。(まひる)
元の記事
おやじの夢 ミニ電車完成
地元の子どもたちを見守るお父さん(おやじ)たちが、祭を盛り上げるために、ミニチュア電車を手作りしたという話題です。約10人のメンバーが6人がかりで作ったというから、汗と涙の結晶ですね。自慢げに子どもたちと大はしゃぎするお父さんの姿が思い浮かぶようです
(ボレロ)
元の記事
娘の娘の娘の娘を抱いて 長野で5世代女性、長寿と誕生祝う
敬老の日にちなんで、5世代が勢揃いして、お祝い会を開いたという話題です。ひ孫の子である「玄孫(やしゃご)」なんていう言葉…、初めて知りました
99歳のおばあちゃんも、元気はつらつとされた笑顔が素敵です。(ボレロ)
手作りの「きんちゃく」をプレゼントしているという96歳のおばあちゃんの話題です。92歳の時、肺炎をこじらせて手術した後け、リハビリのために始めたのがきっかけで作り始めたきんちゃくは、この4年間で2000以上に。丁寧な作りで、「とてもおしゃれ」と評判だそうで、まとまった枚数の依頼を受けることも多いとか。いつまでもお元気で
(ボレロ)
元の記事
山あいに響く10人目の産声 三好・出口さん、14人家族に
少子化の時代に明るいニュースが飛び込んできました。高齢化が進む山あいの町で、37歳の母親が10人目の赤ちゃんを出産したという話題です。素晴らしいですね! 「仕事で疲れて帰っても、家の中がにぎやかで元気付けられる…」というご主人の感想に感動しました。この話題に私もあやかりたいです…
(ボレロ)
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「子どもの送迎うれしい」/聴覚障害の牧志さん/法改正後 県内初の免許
那覇市の女性が、聴覚障害のハンディを乗り越えて、普通乗用車の免許を取得しました。教習所側も、聴覚障害がある受講生の受け入れは初めてでしたが、指導員らも手話を覚えるなどして、免許取得を後押し。そんな心温まる話題に感動しました
(ボレロ)
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ベテラン直感「ゴムボートが危ない」 漁師の大村さん高校生救助で表彰
夏は海の事故が多いですが、今日紹介するのは、事前に波の高さと風の強さで「危ない」と察知した漁師さんが、2人の高校生が救助し表彰されたという話題です。漁師さんの直観力、さすがです。(ボレロ)
要らなくなったおもちゃをポイントに換え、ほかのおもちゃと交換するという、ちょっとユニークなバザールが人気を呼んでます。再使用するため、環境にも財布にも優しい。「傷がつくと次に使う人が困ると、おもちゃを大切に使うようになった」という4歳のお子さんもいるそうですから、幼いころから「もったいない精神」が養われるとは恐れ入りました
(ボレロ)
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